"さがの"か"さがみ"という人の名前。
「佐賀」に「の」か「み」の字だったような気もする。夢の中でそういう風に覚えていたようなイメージ。
”さが○”の後は、江戸時代の男の人の名前のような名前だった。
十兵衛とか五右衛門とかそういう感じの名前だった。
夜中に目が覚めていやにはっきり名前を覚えていて、メモを取ろうか迷ったけど、こんなに覚えてるんだったら朝起きても覚えてるだろうと思って書き取らなかった。朝がきたらフルネームを忘れていた。
嵯峨野?
相模?
佐上?
20090114
餅獣と女の子


13日に出てきた餅ボールの発展バージョン(?)のような餅の感触の四つ足の生き物。
両側を木で囲まれた、山の上の神社などにつながるような長い石の階段の上から、餅の固まりがニューっと降りて来る。
餅の上に着物を着た女の子が乗っている。
階段が終わる所まで餅が落ちて来ると形が変わって、大きな猫か虎みたいなムードの生き物に変化。女の子は変わらず上に乗っている。
餅獣は、手足が太くて顔はツルッとしていて鼻も耳もない。目と口だけがあるらしい。体中がツルツルモチモチした感触のものでできていて、変化も自在。
餅の獣はそのまま大きくジャンプして、女の子を乗せたままどこかに飛んでいく。
モモンガのようにして空を飛んだりもする。
20090113
Floating on the Wind
After a trip somewhere Aya and I return home at night. We can float on the winter wind and we land above our roof on a railroad bridge that stretches above the town. There is a thin layer of snow on the rooftops and railroad bridge and it crunches under foot.
I am cradling a very small kittens.
We are talking and laughing while we climb from the bridge to our roof and make our way down the different levels of the house and garage. I suddenly realize we have to be careful as we are still very high up and the roofs are steeply angled and the snow can be slippery. Aya realizes this at the same time but it is too late for her. She is making her way down the rooftops across a gap from me and she slips and falls into the black space.
My heart stops and I call out her name and adjust my eyes to the dark depths. She calls back and I see she has fallen on a canvas covering a mound of sand. She is safe. I am relieved.
The little kitten looks like Winston did when he was just born.
I am cradling a very small kittens.
We are talking and laughing while we climb from the bridge to our roof and make our way down the different levels of the house and garage. I suddenly realize we have to be careful as we are still very high up and the roofs are steeply angled and the snow can be slippery. Aya realizes this at the same time but it is too late for her. She is making her way down the rooftops across a gap from me and she slips and falls into the black space.
My heart stops and I call out her name and adjust my eyes to the dark depths. She calls back and I see she has fallen on a canvas covering a mound of sand. She is safe. I am relieved.
The little kitten looks like Winston did when he was just born.
20090109
従兄弟と弟/海女の家族
◉もういない従兄弟の二人が夢に出てきた。弟も一緒にいた。
何かの始業式みたいな最初の日で、式に出る日の朝らしい。
私は親ではないけど親代わりみたいな人に、その日に着るための服をもらう。詳しくは覚えてないけど普通のその辺で買った感じの服。
朝、その服に着替えてメインのリビングにおりていくと、二人の従兄弟と弟がお揃いの服だった。
一人一人テーマカラーが違い、赤茶/紺/ダークオレンジ色みたいな感じだった。
横に模様を織り込んであるベスト・白っぽいシャツ・ベルト・パンツ・靴下を身に着けていた。
3人はお揃いの服で、私は一人普通の服だったことが気にかかって、素直に喜べない。
◉船にのっていた、か、港の縁にいた。
海から自分の立ってる所に伸びている縄で作った階段のようなもの。半分以上は海の中で揺れている。
海の色は透き通ってはいるけど深い青。紺や黒に近い色。寒そう。
その縄梯子を使って、海の中から3人の家族?か兄妹が登って来る。
1人は大人。後二人は子供。小さい。たぶん4〜5才くらい。3人とも海の底で貝を採ってきたらしい。
次に下に降りる時に、私も一緒に連れて行ってもらう。
そして最近の貝の漁の仕方を教えてもらう。
私のイメージだと、元々ある岩場などに潜って貝を採るというものだったけど、その人達のやり方は、ロープで作った疑似岩場に貝を貯めて、それを収穫するというもの。
足元にあるロープを引っ張ると、砂の中からドワーとつながっているロープ・くっついた貝など上がってくる。そこからナイフや、コップのような形のものを使ってポンポンと貝を採っていく。
ひとつ見せてもらうと、身がプリプリでものすごくキレイなオレンジ色をしていた。
私は仕事をただ見ているだけだったけど、だんだんやりたくなってきて、給料はいらないから手伝わせて欲しいと言ったら手伝わせてくれるかな…などと心の中で考えていた。
この仕事を大事にしているだろうから、慎重に言わないといけないな、とも思っていた。
何かの始業式みたいな最初の日で、式に出る日の朝らしい。
私は親ではないけど親代わりみたいな人に、その日に着るための服をもらう。詳しくは覚えてないけど普通のその辺で買った感じの服。
朝、その服に着替えてメインのリビングにおりていくと、二人の従兄弟と弟がお揃いの服だった。
一人一人テーマカラーが違い、赤茶/紺/ダークオレンジ色みたいな感じだった。
横に模様を織り込んであるベスト・白っぽいシャツ・ベルト・パンツ・靴下を身に着けていた。
3人はお揃いの服で、私は一人普通の服だったことが気にかかって、素直に喜べない。
◉船にのっていた、か、港の縁にいた。
海から自分の立ってる所に伸びている縄で作った階段のようなもの。半分以上は海の中で揺れている。
海の色は透き通ってはいるけど深い青。紺や黒に近い色。寒そう。
その縄梯子を使って、海の中から3人の家族?か兄妹が登って来る。
1人は大人。後二人は子供。小さい。たぶん4〜5才くらい。3人とも海の底で貝を採ってきたらしい。
次に下に降りる時に、私も一緒に連れて行ってもらう。
そして最近の貝の漁の仕方を教えてもらう。
私のイメージだと、元々ある岩場などに潜って貝を採るというものだったけど、その人達のやり方は、ロープで作った疑似岩場に貝を貯めて、それを収穫するというもの。
足元にあるロープを引っ張ると、砂の中からドワーとつながっているロープ・くっついた貝など上がってくる。そこからナイフや、コップのような形のものを使ってポンポンと貝を採っていく。
ひとつ見せてもらうと、身がプリプリでものすごくキレイなオレンジ色をしていた。
私は仕事をただ見ているだけだったけど、だんだんやりたくなってきて、給料はいらないから手伝わせて欲しいと言ったら手伝わせてくれるかな…などと心の中で考えていた。
この仕事を大事にしているだろうから、慎重に言わないといけないな、とも思っていた。
20090101
大きなベッド/スライム人間とシャワー(初夢)
クイーンサイズくらいで縦に3倍くらい長いベッドを横に三分割して、それぞれに3人ずつくらい、計10人くらいが一緒に寝ている。
私は右横に20代ぽい女の人と、左横に30代くらいの男の人と一緒に寝ている。
誰かが、もう一人ここに来るらしいことを話している。その人は、何かの障害か、他の人とは違う体を持っている若い男の人らしい。
その人が隣?か下に来て、なんだか申し訳なさそう。それともこっちの先入観でそう見えるのか、わからない。でもいたって普通に見える。
その後、その人と一緒にシャワーを浴びることになる。
いいのかなあと思いながらも、シャワーに裸で入って浴びてると、その人が入って来る。その人は私を見ても、何も感じないというか恥ずかしいというのも全くない感じ。まるで動物と一緒にシャワー浴びてる時くらい普通にしている。
彼はお湯を浴びるなり、体がスライムみたいに透明で柔らかくなって、とうとう一抱えくらいの水色の固まりになってしまう。もう人間の形をとどめてない。
そして鼻歌なんか歌いながらご機嫌でシャワーを浴びている。かろうじて顔は見えるけど人顔じゃない。目を口だけみたいな、ちょっと可愛い感じ。

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