20081211

占い師の言葉/歯/溶け落ちる木

  • 本屋の一角か、もしくは大学の通路みたいな所に特設っぽい占いコーナー。

    占い師の元へ並ぶ2つのテーブル、それぞれに一人占い師がいて椅子に座って人と話している。
    10人くらいの人がそれぞれのテーブルに並んで順番を待っている。

    紙(チケット?)を持っていて、それを手に右側のテーブルの列に並ぶ。

    ふと見ると、テーブルの周囲に今占っている占い師以外の占い師も待機している。どうやらお昼休憩とかのために何人かで持ち回りでやってるらしい。
    その占い師の中に、なぜか野口五郎の姿。できればあの人じゃない人に占ってもらいたいなあと思いながら待つ。

    自分の番が来て、目の前のおじさん占い師(黒っぽい服)の前に立つと、チケットを渡す前に話しかけられた。

    「2つの壁の話をしってますか?」
    私は占い師に占ってもらうのが初めてなのでワクワクしながら知りませんと答える。

    彼が何かそれについて話をしてくれて、私は「それは、チャクラが開くみたいな事ですか?」と聞く。彼が「そうそう!」と。

    さらに占い師が、私の右のわき腹?か、後ろの当たりを差して、何か髪のことを話す。
    私は「この髪を切るつもりなんですが…」か、「この髪を切ればいいですか?」とかそういう事を話す。

  • 鏡で歯を見ている。
    一番奥の歯の奥に、さらにいくつか歯があるのが見えてビックリする。鏡合わせみたいに、まだ歯が続いている。

  • 垂れ下がる木の夢
    大きくて高い、一部が垂れ下がっている木。色は白からベージュのものを一番覚えている。
    崖の上から生えてる木は、ケーキにクリームを乗せたときのように上からドローンと溶け落ちてるみたいな感じになって崖全部を覆おうとしている。
    車の中から見て、その木の上の方について何か話していた。何か特別のものがあったかも。